今回は、「仮面ライダー THE FIRST」 の画像集です。
現在放送中の「カブト」も良いですが、原点のリファイン版もお勧めの作品です。
画像を多数列挙しております、大変重くなっていますのでご注意下さい。
また、若干のストーリー紹介をしておりますが、実際のシチュエーションと違う解釈もあります(嘘つきですから....。)ので、こちらも注意して下さい。

2005年作品です。

水の結晶.....。

本作のヒロイン 緑川あすか 役の「小嶺麗奈」です。私的にはカテゴリーではありません......ごめんなさい。

まだ人間の 本郷 猛 「黄川田将也」です。

バットのお迎え.....。


改造手術中ですが......サイボーグ手術には見えない。

35年の時を経て、新たに生まれ変わった「ホッパー」の姿。
今回は、リファインデザインに、「出渕 裕」氏を起用しています。
出渕 裕 と言えば、「機動警察パトレイバー」のメカデザイナーですけど、このセンスは好きです。(マッドマックスっぽいですけど)

改造人間になり、人格が変わると、目の下にクマができるのも定番か....。

スパイダー役の 板尾創路 です。
悪役が似合います。

怪奇 バッタ男 ですけど。

雪の結晶を見たことによって、自我を取り戻します。

体の変化に対してのショックが少ないのが気になる.....。

スパイダーはココで 「矢野克彦/高野八誠」 を殺します。

改造人間となったことによって、日常生活に支障を及ぼす 本郷。
このシチュエーションは、仮面ライダー 第1作でも表現していました。(ドアのノブをひっこ抜いたりして....。)

常人との違いを見せ付けるシーンです。

子供がトラックに引かれそうになりますが。



左手一本で、トラックを止めます。(横に逃げたら良かったのに)

とっばっちりを受けたブルーバード....。

もっと動揺すると思うんだけど.....?

冷静です。

トラックに付いた左手の跡.....。トラックの後輪が浮くくらいの圧力が掛かったら、こんなモンじゃないでしょ?

三田村晴彦 役の「ウエンツ瑛士」です。

新型のサイクロン1号です。
ベースは「CBR1000RR」ですが、最近のバイクは、大排気量でも小さくなりましたねぇ.....。

立花籐兵衛 役は「宮内 洋」さんです。

仮面ライダーV3のイメージが強いですが、ゴレンジャーのアオレンジャーや、ジャッカー電撃隊のビックワンなど、特撮と言ったらこの人でした。

スパイダーの最後.....。

やはり1000CCには見えません....。












サイボーグとは言っても、体の何パーセントが機械なのか?

死んだはずの「高野八誠」が復活!
あそこで殺されていなければ......?
とりあえず、2人目のホッパー「一文字 隼人」登場。

こちらは、原田美代子 役の「小林涼子」さんです。
いい役を演じていますが、彼女も私のカテゴリーではありません....。
ごめんなさい。

ウエンツとのカラミですが、本作の複線として描かれています。
あまり重要なシーンではありませんが、考えさせられる二人です。

初代の一文字隼人のキャラクターを完全にブッこわしています。

1号対2号のホッパー対決。
正直、2号の方が、技にキレがあります。

おい! ヘルメットをドコから出したんだよ!

ブレーキランプもリアウインカーもナンバープレートも無い違法改造バイクです。

複線増幅中。

オチは分っていました。

マフラーが重要です。

本作で、一番驚いたのは、死神博士の復活です。合掌.....。
さて、複線の続き.....。

病院を逃げ出したウエンツ。

マフラーがほころんでいます。


ほどけた毛糸の先には.....。

美代子の笑顔が......。

弱さを見せることで、強くなれます。

つかの間のデートを楽しみますが......。

美代子も.....。

死に至る病を持つ、入院患者でした.......。

ホッパー対決パート2



リジェクションを受けなければ、改造人間は死ぬ設定です。

ショッカーマークがカッコいい!

スネーク登場! おや、この顔ドコかで.....。

こちらも複線。
強くなった男は、やさしくなります。

ガーベラも、キーポイントです。

本郷への疑問が払拭された あすか ですが.....。

バットに連れ去られます......。
ショッカーは、彼女の能力のナニを認めたのだろう.....?

あすか を追って、いかにも怪しい島に向かうホッパー2匹。

ショッカー構成員の方々です。社会保険や、厚生年金なんて払ってないでしょうねぇ。

月給制でしょうか.....?

サイクロンが2台!
2つ目のサイクロンは、ベースが「CB1300」ですが、いかにもインテグラ系のデザインがイマイチです。
出渕デザインでは失敗例だと思います。
....にしても、籐兵衛さん、こっちも作ってたのね?
いつ渡したの........??

んな事より、マスクがドコから出てくるのかの方が疑問。
仮面ライダーらしい「見栄」のシーン。



2号ですねぇ。



1号です。
現在風にアレンジしていますが、敵を前にして行なう変身ポーズは、「防御」体制にたしかに見える。

スネーク。

バット。

コブラ。

ホッパー。
ショッカーの準備期間を最低1年と見ても、改造人間の生産能力は.....低い。


カッコいいなぁ。
再三の複線に対しての答えなんですが......。
観ていない人でも分ると思います..........。

炸裂!ライダーキック!!

バッタ男ですから、跳躍は異常です。


コブラの視線の先には.....。

去年種を蒔いた.....。

ガーベラが花を咲かせていた。

コブラマスクを脱ぐウエンツ。

スネークこと、美代子の髪にガーベラを挿し......。

絶命するのでした........。
(爆発はないよ。)
ショッカーは、この二人も何故必要としたんでしょうか....?
頭数が欲しいなら、構成員にしても良かったのに?

改造手術寸前の あすか です。
本郷のときのように「素っ裸」ではありませんでした。


基地を破壊し、捕虜を解放するホッパー達。


(故)天本英世の死神博士が一番カッコ良かったかもしれない。

そう言えばいました。辺土名一茶。

佐田真由美です。私的には「キャシャーン」以来です。

決死の覚悟で、あすか の救出に成功した「本郷 猛」。
本編は、ココで終了です。
色々と疑問の残る「ご都合主義」の映画ですが、DVDを見る価値はありますよ。
平成ライダーは、「自分が人間じゃない....」の悲壮感がありませんから、改造人間の悲しさを観るのもいいんじゃないですか?
それにしても、リジェクションを必要とする「一文字隼人」は、基地を破壊したら死んじゃうんですけど......??
今回はココまで。
現在放送中の「カブト」も良いですが、原点のリファイン版もお勧めの作品です。
画像を多数列挙しております、大変重くなっていますのでご注意下さい。
また、若干のストーリー紹介をしておりますが、実際のシチュエーションと違う解釈もあります(嘘つきですから....。)ので、こちらも注意して下さい。

2005年作品です。

水の結晶.....。

本作のヒロイン 緑川あすか 役の「小嶺麗奈」です。私的にはカテゴリーではありません......ごめんなさい。

まだ人間の 本郷 猛 「黄川田将也」です。

バットのお迎え.....。


改造手術中ですが......サイボーグ手術には見えない。

35年の時を経て、新たに生まれ変わった「ホッパー」の姿。
今回は、リファインデザインに、「出渕 裕」氏を起用しています。
出渕 裕 と言えば、「機動警察パトレイバー」のメカデザイナーですけど、このセンスは好きです。(マッドマックスっぽいですけど)

改造人間になり、人格が変わると、目の下にクマができるのも定番か....。

スパイダー役の 板尾創路 です。
悪役が似合います。

怪奇 バッタ男 ですけど。

雪の結晶を見たことによって、自我を取り戻します。

体の変化に対してのショックが少ないのが気になる.....。

スパイダーはココで 「矢野克彦/高野八誠」 を殺します。

改造人間となったことによって、日常生活に支障を及ぼす 本郷。
このシチュエーションは、仮面ライダー 第1作でも表現していました。(ドアのノブをひっこ抜いたりして....。)

常人との違いを見せ付けるシーンです。

子供がトラックに引かれそうになりますが。



左手一本で、トラックを止めます。(横に逃げたら良かったのに)

とっばっちりを受けたブルーバード....。

もっと動揺すると思うんだけど.....?

冷静です。

トラックに付いた左手の跡.....。トラックの後輪が浮くくらいの圧力が掛かったら、こんなモンじゃないでしょ?

三田村晴彦 役の「ウエンツ瑛士」です。

新型のサイクロン1号です。
ベースは「CBR1000RR」ですが、最近のバイクは、大排気量でも小さくなりましたねぇ.....。

立花籐兵衛 役は「宮内 洋」さんです。

仮面ライダーV3のイメージが強いですが、ゴレンジャーのアオレンジャーや、ジャッカー電撃隊のビックワンなど、特撮と言ったらこの人でした。

スパイダーの最後.....。

やはり1000CCには見えません....。












サイボーグとは言っても、体の何パーセントが機械なのか?

死んだはずの「高野八誠」が復活!
あそこで殺されていなければ......?
とりあえず、2人目のホッパー「一文字 隼人」登場。

こちらは、原田美代子 役の「小林涼子」さんです。
いい役を演じていますが、彼女も私のカテゴリーではありません....。
ごめんなさい。

ウエンツとのカラミですが、本作の複線として描かれています。
あまり重要なシーンではありませんが、考えさせられる二人です。

初代の一文字隼人のキャラクターを完全にブッこわしています。

1号対2号のホッパー対決。
正直、2号の方が、技にキレがあります。

おい! ヘルメットをドコから出したんだよ!

ブレーキランプもリアウインカーもナンバープレートも無い違法改造バイクです。

複線増幅中。

オチは分っていました。

マフラーが重要です。

本作で、一番驚いたのは、死神博士の復活です。合掌.....。
さて、複線の続き.....。

病院を逃げ出したウエンツ。

マフラーがほころんでいます。


ほどけた毛糸の先には.....。

美代子の笑顔が......。

弱さを見せることで、強くなれます。

つかの間のデートを楽しみますが......。

美代子も.....。

死に至る病を持つ、入院患者でした.......。

ホッパー対決パート2



リジェクションを受けなければ、改造人間は死ぬ設定です。

ショッカーマークがカッコいい!

スネーク登場! おや、この顔ドコかで.....。

こちらも複線。
強くなった男は、やさしくなります。

ガーベラも、キーポイントです。

本郷への疑問が払拭された あすか ですが.....。

バットに連れ去られます......。
ショッカーは、彼女の能力のナニを認めたのだろう.....?

あすか を追って、いかにも怪しい島に向かうホッパー2匹。

ショッカー構成員の方々です。社会保険や、厚生年金なんて払ってないでしょうねぇ。

月給制でしょうか.....?

サイクロンが2台!
2つ目のサイクロンは、ベースが「CB1300」ですが、いかにもインテグラ系のデザインがイマイチです。
出渕デザインでは失敗例だと思います。
....にしても、籐兵衛さん、こっちも作ってたのね?
いつ渡したの........??

んな事より、マスクがドコから出てくるのかの方が疑問。
仮面ライダーらしい「見栄」のシーン。



2号ですねぇ。



1号です。
現在風にアレンジしていますが、敵を前にして行なう変身ポーズは、「防御」体制にたしかに見える。

スネーク。

バット。

コブラ。

ホッパー。
ショッカーの準備期間を最低1年と見ても、改造人間の生産能力は.....低い。


カッコいいなぁ。
再三の複線に対しての答えなんですが......。
観ていない人でも分ると思います..........。

炸裂!ライダーキック!!

バッタ男ですから、跳躍は異常です。


コブラの視線の先には.....。

去年種を蒔いた.....。

ガーベラが花を咲かせていた。

コブラマスクを脱ぐウエンツ。

スネークこと、美代子の髪にガーベラを挿し......。

絶命するのでした........。
(爆発はないよ。)
ショッカーは、この二人も何故必要としたんでしょうか....?
頭数が欲しいなら、構成員にしても良かったのに?

改造手術寸前の あすか です。
本郷のときのように「素っ裸」ではありませんでした。


基地を破壊し、捕虜を解放するホッパー達。


(故)天本英世の死神博士が一番カッコ良かったかもしれない。

そう言えばいました。辺土名一茶。

佐田真由美です。私的には「キャシャーン」以来です。

決死の覚悟で、あすか の救出に成功した「本郷 猛」。
本編は、ココで終了です。
色々と疑問の残る「ご都合主義」の映画ですが、DVDを見る価値はありますよ。
平成ライダーは、「自分が人間じゃない....」の悲壮感がありませんから、改造人間の悲しさを観るのもいいんじゃないですか?
それにしても、リジェクションを必要とする「一文字隼人」は、基地を破壊したら死んじゃうんですけど......??
今回はココまで。
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