▼ いまさら加護問題
いまさらながら、加護亜依喫煙事件の個人的感想です。
2006年02月10日、我らハロプロファンに衝撃の事件が報道されました。いわゆる「あいぼん喫煙事件」です。この事実は衝撃でした。なにせ加護ちゃんと言えば小学生たちのカリスマですよ。
最近痩せてきて、ピンでもよくテレビに出演し、歌手と言うより「低年齢バラエティアイドル」の地位を固めつつあった時期なのに残念でなりません。
最近のハロプロの話題は明るいニュースが少なく、松浦亜弥・矢口真里の異性問題、後藤真希の腸炎などなど3面記事が続く中、とどめの一撃があいぼん喫煙事件です。
異性問題は許せます。
正常な人間なら、異性に関心があって当たり前です。
清純を装うこともアイドル商売には不可欠ですが、アイドル寿命はもって10年。その間静かに遊び、人気のピークが過ぎたら結婚でも暴露本の発売でもして、芸能余生の延命に勤めれば良いのですから。
しかし未成年の喫煙は犯罪です。
今回の事件を未然に防げなかった大人達の罪は計り知れません。
もって10年のアイドル寿命をコントロール(商品管理)できない事務所の存在は叩かれてしかるべきです。
「指導に不足があったと猛省...。」とオフィシャルサイトで弁明していますが、加護を処分するなら関係者の進退も明らかにされたらいかがでしょうか。
未成年芸能人の喫煙疑惑は、今に始まった事ではありませんが、写真での暴露は、タレント生命を抹殺します。
悲しいことですが、加護亜依の今後の活動は難しいでしょうね。
まぁ、吸ってたのが麻薬じゃなかったって事が、せめてもの救いでしょうか。
2006年02月10日、我らハロプロファンに衝撃の事件が報道されました。いわゆる「あいぼん喫煙事件」です。この事実は衝撃でした。なにせ加護ちゃんと言えば小学生たちのカリスマですよ。
最近痩せてきて、ピンでもよくテレビに出演し、歌手と言うより「低年齢バラエティアイドル」の地位を固めつつあった時期なのに残念でなりません。
最近のハロプロの話題は明るいニュースが少なく、松浦亜弥・矢口真里の異性問題、後藤真希の腸炎などなど3面記事が続く中、とどめの一撃があいぼん喫煙事件です。
異性問題は許せます。
正常な人間なら、異性に関心があって当たり前です。
清純を装うこともアイドル商売には不可欠ですが、アイドル寿命はもって10年。その間静かに遊び、人気のピークが過ぎたら結婚でも暴露本の発売でもして、芸能余生の延命に勤めれば良いのですから。
しかし未成年の喫煙は犯罪です。
今回の事件を未然に防げなかった大人達の罪は計り知れません。
もって10年のアイドル寿命をコントロール(商品管理)できない事務所の存在は叩かれてしかるべきです。
「指導に不足があったと猛省...。」とオフィシャルサイトで弁明していますが、加護を処分するなら関係者の進退も明らかにされたらいかがでしょうか。
未成年芸能人の喫煙疑惑は、今に始まった事ではありませんが、写真での暴露は、タレント生命を抹殺します。
悲しいことですが、加護亜依の今後の活動は難しいでしょうね。
まぁ、吸ってたのが麻薬じゃなかったって事が、せめてもの救いでしょうか。



